【2026年版】LINE公式アカウントをビジネスに活用するメリット7選!デメリットやプロが教える運用のコツも紹介
「LINE公式アカウントを導入するメリットが、いまいちピンとこない」
「無料で始められると聞いたけど、本当にビジネスに活かせるのか不安」
「導入したはいいものの、うまく使いこなせていない」
LINE公式アカウントの導入を検討するうえで、このような悩みを抱えた方は非常に多く見受けられます。
総務省「令和7年度版 情報通信白書」によると、LINEの利用率は10代から60代までのすべての世代で90%を突破し、日本最大級の生活インフラとなっています。この巨大なプラットフォームを、ビジネスに活用しない手はありません。
しかし、LINEのメリットとデメリットの両方を正しく理解しなければ、成果につながりにくいのも事実です。
そこでこの記事では、LINE公式アカウントをビジネスに活用するメリット7選と知っておくべきデメリット、そしてプロが実践する運用のコツまでを網羅的に解説します。
なお、私たちFancyWebmateはLステップ認定コンサルタントとして、累計400社以上のLINE運用を支援してきました。豊富な実績とノウハウを用いて、貴社の公式LINEに最適な提案をさせていただきます。
もしLINE公式アカウントの設計・構築についてお悩みであれば、ぜひ以下のリンクからお気軽にご連絡ください。
「外部ツールって本当に安全なの?」
「費用対効果が見えにくくて、失敗が怖い…」
「導入しても、自社で運用できるノウハウやリソースがない…」
結論、Lステップの導入に悩む原因はツールの危険性というよりも、 判断材料の不足や運用の難しさにあるケースがほとんどです。
勢いで導入すると、
・思ったよりコストがかかった
・設計が複雑で運用が止まった
など、もったいない失敗につながりやすいのも事実です。
FancyWebmateでは、貴社の事業・導線・配信ボリュームをもとに、
①導入すべきか
②最適プラン
③成果につながる設計と運用体制
などを無料で整理する【初回相談】をご用意しています。
(累計支援300社超/お客様満足度98.7%/毎月5社限定で無料相談受付中)
少しでも「導入で失敗したくない」「今のLINE運用の成果を伸ばしたい」と感じたら、お気軽にご相談ください。
目次
LINE公式アカウントを活用するメリット7選

LINE公式アカウントをビジネスに活用するメリットは、大きく分けて以下の7つです。
- すべての機能を無料から利用できる
- 普及率90%以上の巨大インフラを活用できる
- メールと比較して圧倒的に開封率が高い
- 友だち追加の物理的・心理的ハードルが低い
- ステップ配信などで顧客育成・販売を自動化できる
- 拡張ツールでさらに幅広い運用ができる
- 構築代行やコンサルに依頼しやすい
1. すべての機能を無料から利用できる
LINE公式アカウントは、1番下の「コミュニケーションプラン」であれば初期費用や月額料金は一切かかりません。
以下に、LINE公式アカウントのプラン別の違いを掲載するので、ご覧ください。
| プラン名 | コミュニケーションプラン | ライトプラン | スタンダードプラン |
| 月額料金(税込) | 0円 | 5,500円 | 16,500円 |
| 無料メッセージ配信数上限 | 200通 | 5,000通 | 30,000通 |
| 追加メッセージ料金 | 不可 | 不可 | ~3円/通 |
上記のように、無料プランであっても月間メッセージ数の上限以外に上位プランとの差はなく、基本機能はすべて利用可能です。
2. 普及率90%以上の巨大インフラを活用できる
総務省「令和7年度版 情報通信白書」によると、LINEの利用率は2024年時点で10代から60代までのすべての世代で90%以上に達しています。

つまり、LINE公式アカウントでビジネスを行うということは、平均普及率90%以上の巨大インフラを活用して顧客育成や販売訴求ができるということです。
そのため、LINE公式アカウントは基本的にすべての業種で活用すべきといえるでしょう。
3. メールと比較して圧倒的に開封率が高い
LINEはメールマガジンと比較しても、圧倒的に高い開封率を誇ります。
従来のメールマガジンは、迷惑メールフォルダへの振り分けや他のメールに埋もれるなど、開封率が低くなる明確な問題を多く抱えています。
一方当社調べでは、LINE公式アカウントの平均開封率はメルマガの「約20倍」と圧倒的です。これはブロックやミュートをされていない限り、プッシュ通知で多くのユーザーの目に留まる要因が大きいといえます。
この高い開封率は、タイムセールの告知やイベント直前の案内など、即時性を求められる情報を届ける際に大きな効力を発揮します。
4. 友だち追加の物理的・心理的ハードルが低い
友だち追加の物理的・心理的ハードルが低い点も、LINEのメリットです。
2024年時点で、LINEはあらゆる世代のスマホにインストールされています。つまり離脱の要因となる、登録のために新しいアプリをダウンロードする、会員情報を入力するなどという手間がほぼ発生しません。
さらに「不要になればブロックすればいい」という心理が広く浸透している点も特徴です。ユーザー情報を入力することへの抵抗感も薄く、登録への心理的ハードルが非常に低くなっています。
5. ステップ配信などで顧客育成・販売を自動化できる
LINE公式アカウントには、作成したメッセージを指定のタイミングで自動送信する「ステップ配信」が標準搭載されています。
ステップ配信では、友だち追加日を起点に「1日後」「3日後」と決められた順番で情報を配信でき、見込み客の購買意欲を段階的に高められます。
リンクを送信することもできるため、営業担当が個別アプローチをする必要もありません。顧客育成から販売まで、一貫して自動化が可能です。
6. 拡張ツールでさらに幅広い運用ができる
LINE公式アカウントは単体でも優秀ですが、「Lステップ」のような外部の拡張ツールと連携させることで、その利便性はさらに高まります。
拡張ツールで実現する代表的な機能は、以下のとおりです。
- タグなどを用いた顧客管理
- 属性ごとのセグメント配信
- 顧客ごとのリッチメニュー出し分け
- 詳細な予約機能
- 商品やサービスの販売・決済機能
- 各種分析機能
ツールによっては、マーケティングファネルのほぼ全工程をLINE上で自動化できます。
自社の業種や課題に合わせてツールを選び、適切にファネルを構築できれば、費用対効果を飛躍的に向上させられるでしょう。
7. 構築代行やコンサルに依頼しやすい
LINEには構築代行やコンサル業者が無数に存在する点も、利便性に拍車をかけています。
業者に外注すれば、自社にLINEの専門知識を持つ人材がいなくても、高品質なアカウントの早期立ち上げが可能です。
また、構築代行やコンサル業者間の競争は日々激化しています。そのため、数万円程度で依頼できるフリーランスから本格的なコンサルティングを行う法人まで、予算や目的に応じた依頼先を選びやすい環境が整っています。
ただし、業者の質にはばらつきがあるため見極めが重要です。詳しくは以下の記事で解説しているので、参考にしてください。
LINE公式アカウントを使う際のデメリット5選

LINE公式アカウントには、導入前に把握しておくべきデメリットも5つ存在します。
- LINE単体では認知・集客はできない
- 詳細な顧客情報は収集できない
- アクションした人としか個別トークできない
- 友だちが少ないと使えない機能がある
- 効果的な運用には専門的なスキルが要る
1. LINE単体では認知・集客はできない
LINE公式アカウントは「すでに認知がある顧客に対してアプローチするツール」です。LINE自体に、認知・集客する力はありません。
顧客を増やすには、以下のような集客導線を構築する必要があります。
- 公式サイト
- InstagramやXなどのSNS
- Web広告
- 店頭POP
LINEのみを運用しても、顧客を増やすことは不可能な点を覚えておきましょう。
2. 詳細な顧客情報は収集できない
LINE公式アカウントの標準機能だけでは、詳細な個人情報の収集はできません。
LINE公式アカウントで収集できる情報は、以下のものに限られます。
- 性別
- 年齢層
- 都道府県レベルの居住地
- 利用しているOS
- LINEの登録名
- プロフィール画像
- アイコン下のメッセージ
これ以上の情報を収集するには、回答フォームなどを活用しつつ手動で整理する必要があります。
詳細な顧客情報を収集し体系的な顧客リストを作成するには、Lステップなどの拡張ツール導入が必須である点を覚えておきましょう。
3. アクションした人としか個別トークできない
LINE公式アカウント自体に個別トーク機能はあるものの、運営側から先にメッセージを送ることはできません。
個別トークを開始するには、顧客側からテキストメッセージやスタンプを送ってもらい、チャット履歴が作られる必要があります。
これは企業側から一方的にメッセージを送る行為を防ぐための仕様です。しかし運営側にとっては、個別営業ができない大きなデメリットとなります。
4. 友だちが少ないと使えない機能がある
LINE公式アカウントで、友だち数やターゲットリーチ数が一定数に満たないと解放されない機能は以下の5つです。
| 機能名 | 詳細 | 必要な人数 |
| インサイト機能の属性情報閲覧 | 友だちの性別・年齢・地域などの属性データをグラフで確認 | ターゲットリーチ数20人以上 |
| ステップ配信の条件分岐 (オーディエンスを利用する場合) |
ユーザー属性によって配信内容を自動で変更 | ターゲットリーチ数50人以上 (オーディエンスサイズ50人以上) |
| メッセージの絞り込み配信 | 性別・年齢・地域で絞り込んでメッセージ配信 | ターゲットリーチ数100人以上 |
| A/Bテスト機能 | 複数パターンのメッセージ効果を比較検証 | ターゲットリーチ数5,000人以上 |
| オーディエンス配信 | クリック・開封・タグなどの条件でグループ配信 | オーディエンスサイズ50人以上 |
アカウント開設直後、これらの機能が使えない状態で運用を強いられる点に注意が必要です。
5. 効果的な運用には専門的なスキルが要る
LINE公式アカウントを効果的に運用するには、以下に挙げるような専門的なLINEマーケティングスキルが求められます。
- LINEマーケティング戦略の全体設計
- 顧客育成シナリオの構築とステップ配信設計
- セグメント配信とターゲティング戦略
- データ分析と継続的な改善施策の実行
- 他の集客媒体との連携設計
ファネル全体の構築には、LINEマーケティングに精通した専門人材が不可欠です。ITスキルに不安がある企業や個人事業主では、専門人材の育成やリソース確保が困難な可能性があります。
LINEをしっかりビジネスに活かしたいのであれば「内製でなんとかしよう」と思う前に、プロへの依頼を検討してみましょう。
なお、私たちFancyWebmateでもLINE公式アカウントの構築・運用のご相談を受け付けています。ぜひ、以下のリンクから気軽にご連絡ください。
【個人/法人】LINE公式アカウントの作り方3ステップ

LINE公式アカウントの作成手順を以下の3ステップで開設します。
- 公式サイトから「ビジネスID」を登録
- 必要情報を入力
- 管理画面にログイン
STEP1. 公式サイトから「ビジネスID」を登録
まず「LINEヤフー for Business」公式サイトからビジネスIDを登録します。ビジネスIDは、以下2つの方法で登録可能です。
- LINEアカウント
- メールアドレス
当メディアでは、メールアドレスで登録を進めます。メールアドレスを入力して「登録用のリンクを送信」を押してください。

届いたメールにある、登録用リンクをクリックしましょう。

ユーザー名とパスワードを入力し「登録」をクリック。確認画面が出るので、こちらも「登録」を押してください。

SMS認証画面では電話番号を入力し、SMSに記載された6ケタの番号を入力します。

これで、ビジネスIDの登録は完了です。
STEP2. 必要情報を入力
次に、アカウントの基本情報を入力します。

それぞれ、以下の情報を入力してください。
- アカウント名
- 会社・事業者の所在国・地域
- 会社・事業者名
- 業種
- 運用目的
- 主な使い方
- ビジネスマネージャーの組織との接続方法
- 組織名
注意点として、上記の情報は後から変更できません。適当に入力してしまうと認証審査時などに悪影響が出るため、正確に入力してください。
入力が完了したら、利用規約に同意してアカウント作成を確定させましょう。

最後に入力内容を確認し「完了」をクリックすれば、LINE公式アカウントが作成されます。
STEP3. 管理画面にログイン
作成が完了したら、ログインページから「ビジネスアカウント」をクリックして、先ほどのメールアドレスとパスワードからログインします。
二段階認証が必要になるので、コードを入力して「ログイン」を押してください。

ログインできたら、リストから先ほど作ったLINE公式アカウントを選択します。

無事に管理画面へ遷移したら、ログインは完了です。

LINE公式アカウントの効果的な運用のコツ5選

LINE公式アカウントで成果を出すために実践すべき運用のコツは、以下の5つです。
- アカウント構築前に全体を設計する
- アカウント認知の導線を増やす
- 魅力的な特典で友だち追加を促す
- あいさつメッセージに力を入れる
- LINEマーケティングの専門家に相談する
1. アカウント構築前に全体を設計する
LINE運用を始める際、いきなり構築に取りかかるのは避けるべきです。まず、LINEアカウント全体の設計を緻密に行いましょう。
まとめておきたい主な内容は、以下のとおりです。
- アカウントの目的
- ターゲット(ペルソナ)の人物像
- 顧客に取らせたい最終行動
- 競合他社の商品・サービスの内容や強み
- 自社商品・サービスの差別化ポイント
とくに、競合他社の事前リサーチは徹底して行ってください。競合他社の導線設計や強みを洗い出し、自社の差別化ポイントを明確にすることは、LINEの設計においてもっとも重要です。
設計図がないまま思いつきで配信を始めると、一貫性のないメッセージが続いて顧客の混乱とブロックを招くため注意してください。
2. アカウント認知の導線を増やす
LINE自体には集客力がないため、自社のあらゆる顧客接点に「友だち追加のURLやQRコード」を設置しましょう。
具体的には、以下のような場所にはすべてLINE導線を敷いてください。
- 公式サイトやブログ
- YouTubeの概要欄
- XやInstagramなどの自社SNS
- 店頭レジやPOP、チラシ
マーケティングでは、地道かつ積極的に訴求し続けることが成果に直結します。
3. 魅力的な特典で友だち追加を促す
LINE登録してもらうには、顧客に明確なメリットが必要です。必ず、リードマグネットとなる初回特典を用意してください。
業種別の特典例は、それぞれ以下のとおりです。
| 業種・業態 | 友だち追加特典の例 |
| 飲食店 | ・ドリンク1杯無料クーポン ・200円オフクーポン ・1品サービス券 |
| 美容室・エステ | ・初回施術料1,000円オフ ・炭酸シャンプー無料体験 ・クイックマッサージ券 |
| ノウハウ系 | ・LINE登録者限定の非公開情報 ・悩みに寄り添ったPDF資料 ・有料級動画 |
特典は、顧客の悩みや欲に寄り添った即効性のあるものを選ぶのがポイントです。SNSや公式サイトに特典を宣伝する専用のバナー画像を作成し掲載すると、登録率はさらに高まります。
4. あいさつメッセージに力を入れる
あいさつメッセージは、友だち追加時に自動送信されるメッセージです。もっとも開封率が高く、顧客の行動力と熱量がピークに達しているタイミングで届きます。
このファーストインプレッションでは、必ず商品・サービスのオファーを行いましょう。簡潔にサービス内容を説明し、予約や購入などのCTA(行動喚起)を設置するのが鉄則です。
あいさつメッセージで、教育的なメッセージを長々と送るのは避けてください。リードタイムは極力短くし、教育メッセージは2通目以降のステップ配信で行いましょう。
5. LINEマーケティングの専門家に相談する
もし内製でのLINE構築が難しいと感じたら、その段階でプロへの外注を検討すべきです。
リソースやノウハウが不足している状態で自社運用に固執すると、時間ばかりが経過し、見込み客の取りこぼしによる多大な機会損失が発生します。
一方、多数の実績とノウハウを持つLINEマーケティングのプロに構築や運用を依頼すれば、余計なリソースを消費せずに高品質なアカウントが作成できます。
構築に多少の初期投資がかかったとしても、得られる売上増加や業務効率化の恩恵を考えれば、有益な投資となるはずです。
なお私たちFancyWebmateは、Lステップ認定コンサルタントとして累計400社以上のLINE運用をサポートしてきた実績を持ちます。
ご相談いただければ、これまで培ってきた技術やノウハウを活かして、貴社のLINE構築から運用までを一貫してサポートさせていただきます。
自社のLINE運用に課題を感じている方は、ぜひ以下のリンクから無料相談にお申し込みください。
LINE公式アカウントについてよくある質問

LINE公式アカウントの導入を検討している方からよく寄せられる質問に回答します。
LINE公式アカウントから個人情報が相手にバレることはある?
LINE公式アカウントから企業の個人情報が一般ユーザーに漏えいしたり、友だち登録しただけでユーザーの本名や電話番号が企業側に伝わることは一切ありません。
お互いに確認できるのは、個人を特定できない企業名やアカウント名、統計データなどに限られます。
LINE公式アカウントを利用する危険性はある?
LINE公式アカウントは通常の用途で使う限り、危険性はほぼありません。LINEヤフー社の強固なセキュリティ基盤で保護されており、システム的なリスクにさらされることはまずないと言えます。
唯一、アカウントが永久凍結(垢BAN)されるリスクはありますが、規約に抵触するジャンルや悪質な販売訴求を避ければ確実に回避できます。
LINE公式アカウントと普通のLINEの違いは?
個人用LINEが家族や友人との連絡手段であるのに対し、LINE公式アカウントは企業や店舗が不特定多数の顧客に情報を一斉発信するためのビジネス用ツールです。
LINE公式アカウントには、マーケティングに特化した機能が多数搭載されています。ビジネス利用であれば、必ずLINE公式アカウントを選びましょう。
LINE公式アカウントはグレー(未認証アカウント)でも使える?
未認証アカウントであっても、認証済アカウントとほぼ同等の機能を使えます。認証済アカウントでのみ利用できる機能は、以下のとおりです。
- 認証バッジ(青色)が表示できる
- LINEアプリ内の検索結果に表示される
- 友だち追加広告の利用が可能になる
- ポスターやノベルティの選択肢が増える
- 請求書払いに変更できる
認証済アカウントの方が信頼性・利便性ともに高まるため、本格的な集客を目指す方はアカウント開設後の早い段階で認証申請を行うのがおすすめです。
【まとめ】LINE公式アカウントの運用はプロの監修を入れるのがおすすめ

LINE公式アカウントは、あらゆるビジネスにおいて多くのメリットを持つツールです。拡張ツールと組み合わせれば、顧客育成からリピーター化までのファネルをLINE上でほぼ完結・自動化させることも可能です。
一方で、LINE単体には集客力がない点や効果的な運用には専門スキルが必要という課題もあります。これらの課題をクリアするには、LINEマーケティングに精通した人材が必要です。
もし自社で専門人材を採用もしくは育成する余裕がなければ、LINEマーケティングの専門家に外注を検討するのも1つの手です。
私たちFancyWebmateは、Lステップ認定コンサルタントとして累計400社以上のLINE運用に携わってきました。培ってきた技術やノウハウを活かし、貴社に最適な提案をさせていただくことが可能です。
「LINE公式アカウントのメリットを自社のビジネスに活かしたい」とお考えの方は、まずは以下のリンクから無料相談にお申し込みください。
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