Lステップとは?機能・料金・導入メリットをプロが徹底解説【2026年最新】
LINE公式アカウントを運用する中で、次のような悩みを感じていませんか。
「友だちは増えたのに、売上や問い合わせになかなかつながらない」
「お客様一人ひとりに合わせたメッセージを送りたいが、手動対応には限界がある」
「LINEをただの『お知らせ用ツール』で終わらせず、もっと顧客育成に活用したい」
もし一つでも当てはまるなら、Lステップの導入を検討してみてください。
Lステップとは、LINE公式アカウントの機能を拡張し、顧客ごとの接客・育成を自動化して運用を仕組み化しやすくするツールです。
顧客管理と自動化部分を重点的に強化できるLステップは、運用設計次第では劇的な売上向上や問い合わせ増加も見込めます。
本記事ではLステップの概要や主要機能、失敗しない運用設計のポイントなどを初心者の方にもわかりやすく解説します。
これからLステップの導入を考えている方は、ぜひ最後までご覧ください。
なお、私たちFancyWebmateは、Lステップ認定コンサルタントとして運用支援の実績が豊富で、400社以上の支援実績を持つ専門家チームです。
貴社がLステップで成果を出すまで伴走支援しますので、Lステップ運用を安定させたい方はぜひご相談ください。
目次
Lステップとは?

Lステップとは、LINE公式アカウントの機能を拡張し、顧客ごとの接客・育成を自動化するツールです。株式会社Maneqlが開発・提供しており、マーケティングオートメーション(MA)ツールとして位置づけられています。
2025年1月時点で有料導入アカウント数は43,000件を超え、4年連続でLINE公式アカウント拡張ツールのNo.1に選ばれました(日本マーケティングリサーチ機構調べ)。
従来のLINE公式アカウントでは、友だち全員に同じメッセージを一斉配信するのが基本でした。一方、Lステップを導入すれば、ユーザーの属性や行動履歴に応じて配信内容を自動で切り替えられます。
LINE上で「誰に・いつ・何を届けるか」を細かく設計できる点が、Lステップ最大の特徴です。
なお、Lステップを利用するにはLINE公式アカウントの開設が前提となります。Lステップ単体では利用できない点に注意してください。
Lステップの強み|LINE公式アカウントとの違いを比較

Lステップの強みは、LINE公式アカウントの機能を大幅に強化できる点です。
LINE公式アカウント単体では、以下のような制限を強いられます。
- 個人単位の行動追跡ができない
- ステップ配信の分岐条件が限られ、ユーザーの反応に応じた細かい出し分けが難しい
- 顧客データの蓄積・検索・セグメント分けの自由度が低い
ここにLステップを連携させると、以下のように対応範囲が広がります。
| 機能項目 | LINE公式アカウント単体 | Lステップ連携後 |
| メッセージ配信 | 全員一斉 or 簡易的な属性の絞り込み | タグ・行動履歴ベースの細かいセグメント配信 |
| ステップ配信 | 簡易的なステップ配信・条件分岐配信が可能 | 条件分岐付きシナリオ配信(複雑なフロー構築可) |
| 顧客管理 | タグ・ノート・担当者設定などの基本的な顧客管理が可能 | タグ・スコア・回答データなどを一元管理 |
| 行動トラッキング | 統計情報中心・個人単位での詳細な流入経路把握には制限あり | 誰が・いつ・何をしたか個別追跡 |
| リッチメニュー | 標準は1つのみ表示。Messaging APIの利用で出し分けが可能 | ユーザー属性ごとに表示切り替え |
| 予約管理 | 標準機能があるが、外部ツール連携が一般的 | カレンダー予約・イベント予約を内蔵 |
| 分析機能 | 基本的な配信統計 | 流入経路分析・クロス分析・スコアリング |
| 自動応答 | キーワード一致の簡易応答 | 条件分岐付きの高度な自動応答 |
| 回答フォーム | アンケート作成が可能 | アンケート・診断フォームを作成可能 |
| 外部連携 | Messaging API・Webhookによる連携が可能 | API連携・Googleスプレッドシート等との連携 |
Lステップを用いることで、友だち一人ひとりに最適なメッセージを届けることが可能です。これにより、ブロック率の低下とCV率の向上を同時に目指せます。
Lステップの主な機能・できること一覧

Lステップには、LINE公式アカウント単体では実現できない多くの機能が搭載されています。ここでは主要な10個の機能を個別に解説します。
- シナリオ配信(ステップ配信)
- セグメント配信
- 顧客行動のスコアリング
- リッチメニューの出し分け
- 自動応答・キーワード応答
- 回答フォーム
- 予約管理機能(カレンダー予約・イベント予約)
- リマインド配信
- 流入経路分析
- クロス分析
1. シナリオ配信(ステップ配信)

シナリオ配信は、あらかじめ準備した複数のメッセージを指定したスケジュールに沿って自動で配信する機能です。メールマガジンにおける「ステップメール」のLINE版にあたります。
シナリオ配信を活用すれば、公式機能のみでは不可能なタイミングでのステップ配信が可能です。
たとえば、以下のような詳細な設定ができます。
- 登録直後:お礼メッセージ+自己紹介コンテンツ
- 1時間後:サービスの魅力や強みを伝える価値提供コンテンツ
- 翌日:ユーザーの悩みに共感し、解決策を提示
- 3日後:導入事例や利用者の声を紹介
- 7日後:無料相談や体験申込などのオファーを案内
LINE公式アカウント単体でもステップ配信は利用できますが、Lステップではユーザーの反応に応じてシナリオを分岐させられます。興味関心に合った情報を届けられるため、ブロック率の抑制とCV率の向上につながります。
2. セグメント配信

セグメント配信は、特定の条件に該当するユーザーだけを対象にメッセージを配信する機能です。
年齢・性別・地域といった属性情報に加え、「特定のリンクをクリックした人」「アンケートで○と回答した人」など行動データでの絞り込みにも対応しています。
また「タグAがあり、かつタグBがない」といったNOT条件の指定も可能です。
不要な配信を減らせるため、ユーザーのストレスを軽減し、ブロック率を下げる効果も期待できます。配信数の節約にもなり、コスト面のメリットも見逃せません。
3. 顧客行動のスコアリング

スコアリングは、ユーザーの行動に応じてポイントを加算し、購買意欲や関心度を数値化する機能です。
たとえば、以下のようにスコアのルールを設定します。
- リンクを3回以上クリックした:+5点
- 回答フォームを送信した:+10点
- セミナー申込をした:+20点
そしてこのスコアが一定以上に達したユーザーを「見込み度の高い顧客」と判定し、個別のメッセージを自動送信するなどの運用が可能です。
見込み度の高いユーザーに集中してアプローチでき、成約率の向上につながります。
4. リッチメニューの出し分け

リッチメニューとは、LINEトーク画面の下部に常時表示されるメニューボタンのエリアです。Lステップでは、ユーザーの属性やステータスに応じてリッチメニューの表示内容を自動で切り替えられます。
例えば、初回訪問のユーザーには「サービス紹介」「料金プラン」「無料体験」を表示し、既存顧客には「予約」「マイページ」「お問い合わせ」を表示する、といった細かい設定が可能です。
デザインの自由度も高く、画像全面を使ったオリジナルデザインやタブ切り替え式のメニューも作成できます。ユーザーの目的に合ったメニューを提示することで、利便性の向上とブロック率の低下を両立しましょう。
5. 自動応答・キーワード応答

自動応答は、ユーザーが送信した特定のキーワードに対して、あらかじめ設定したメッセージを自動で返信する機能です。
「営業時間」と送信されたら営業時間の案内を返す、「料金」と送信されたら料金表を返す、といった設定が可能です。
LINE公式アカウント単体にも簡易的な自動応答はありますが、Lステップでは条件分岐やタグ付与と組み合わせた高度なルール構築に対応しています。
6. 回答フォーム

回答フォームは、アンケートや診断コンテンツをLINE上で作成・配信する機能です。ユーザーの回答データは自動的に顧客情報と紐づいて保存されます。
活用例として、美容サロンでの「肌タイプ診断→おすすめ施術の自動提案」、スクール業での「学習目的ヒアリング→最適なコースの案内」などがあります。
フォーム回答をトリガーにしてタグを自動付与し、その後のセグメント配信やシナリオ分岐に活用する連携も可能です。
7. 予約管理機能(カレンダー予約・イベント予約)

Lステップには2種類の予約機能が搭載されています。
- カレンダー予約:美容室・クリニック・サロンなど、日時を指定して予約を受け付ける形式
- イベント予約:セミナー・説明会・ワークショップなど、定員管理が必要なイベント形式
いずれもLINE上で予約の受付から確認までが完結し、外部の予約システムを別途契約する必要がありません。後述するリマインド配信と組み合わせることで、予約忘れや無断キャンセルの防止にも活用できます。
8. リマインド配信

リマインド配信は、予約日やイベント開催日の前に自動でリマインドメッセージを送る機能です。
「予約日の前日」「当日の朝」など、配信タイミングを自由に設定できます。来店率・参加率を上げるだけでなく、メッセージ内に準備物や注意事項を記載すれば、当日の対応をスムーズにする効果もあります。
9. 流入経路分析

流入経路分析は、ユーザーがどの経路から友だち追加をしたかを計測する機能です。
具体例として、以下のような経路ごとに専用のURLを発行できます。
- Instagram広告
- Google広告
- 店頭POP
- 名刺のQRコード など
「どの広告が最も効果的か」をデータで判断できるため、マーケティング予算の最適な配分に役立ちます。
10. クロス分析

クロス分析はプロプラン以上で利用できる、複数の条件を掛け合わせてデータを分析する機能です。
以下のようなかけ合わせ分析を行うことにより、それぞれのデータから深掘りした情報を受け取れます。
- 流入経路×成約率 = 経路ごとの成約率
- タグ×購入金額 = セグメントごとのLTV(顧客生涯価値)
感覚ではなくデータに基づいた施策改善を進められる点が、クロス分析の強みです。
Lステップの料金プランと費用対効果

Lステップの料金プランと、導入時に押さえておきたい費用対効果の考え方を解説します。
Lステップ料金プラン詳細
Lステップの料金プランは、以下のとおりです。
| Lステッププラン名 | 月額料金(税込) | 月間配信数上限 | 初期費用 / 初月 |
|---|---|---|---|
| フリープラン | 0円 | ~200通 | 無料 |
| スタートプラン | 5,000円 | ~5,000通 | 無料 |
| スタンダードプラン | 21,780円 | ~30,000通 | 無料 |
| プロプラン | 32,780円 | ~50,000通 | 無料 |
詳しい料金プランについては、以下の記事を参考にしてください。
自社に合ったプランの選び方
Lステップのプランは、現在の友だち数と月間の配信頻度をもとに判断するのがおすすめです。
- 友だち数500人以下・月4回程度の配信 → スタートプランで十分
- 友だち数1,000〜5,000人・週1〜2回配信 → スタンダードプランが目安
- 友だち数5,000人以上・分析機能も活用したい → プロプランを検討
まずはスタートプランで運用を開始し、友だち数や配信量の増加に合わせてアップグレードする段階的な導入が効率的です。
費用対効果の考え方
Lステップ導入を評価する上で最も重要なのは、ツール契約料金そのものよりも「その投資によってどれだけの利益(ROI)が期待できるか」です。
Lステップ配信や自動応答によって、これまでスタッフが手作業で行っていた顧客対応を自動化できれば、人件費の圧縮につながります。この削減できたコストと自動教育によって向上した売上の合計が、Lステップ導入の価値になります。
Lステップ導入に向いている企業・向いていない企業

Lステップは、あらゆる企業に適しているわけではありません。ここでは、導入メリットが大きい企業と、導入効果が出にくい企業の特徴を整理します。
以下のチェックリストに該当する項目が多いほど、Lステップの導入メリットは大きくなります。
- LINE友だち数が500人以上(または今後増やす計画がある)
- 商品・サービスの単価が1万円以上
- 顧客との継続的なフォローやナーチャリング(教育)が必要
- 予約管理やリマインドを自動化したい
- ユーザー属性に応じて配信内容を変えたい
- 問い合わせ対応やよくある質問への返答を自動化したい
- 広告やSNSなど複数の集客チャネルを運用している
- 無料体験・セミナー・個別相談など、申込導線の転換率を改善したい
- メールマガジンの開封率・反応率に限界を感じている
具体的な業種としては、以下のような業種は継続的な顧客フォローが成約につながりやすいため、Lステップが適しています。
- スクール・塾
- クリニック・整体院
- 美容室・サロン
- 不動産
- 士業 など
一方、以下に該当する場合は導入効果が限定的です。
- 友だち数が100人未満で、今後も大幅に増える見込みがない
- 低単価の飲食店など、リピート施策よりも新規集客が優先
- LINE自体を利用していない顧客層がメインターゲット
自社のビジネスモデルと照らし合わせたうえで、導入の判断をしてください。
Lステップと他のLINEマーケティングツールとの比較

LINE公式アカウントの拡張ツールはLステップだけではありません。代表的な3つのツールの違いを見ていきましょう。
| 比較項目 | Lステップ | LINY(リニー) | エルメ(L Message) |
| 提供会社 | 株式会社Maneql | ソーシャルデータバンク株式会社 | 株式会社ミショナ |
| 月額料金(税込) | 無料〜(有料は5,000円~) | 非公開 | 無料〜(有料は10,780円〜) |
| 無料プラン | あり | 非公開 | あり(月間1,000通まで) |
| シナリオ配信 | ○ | ○ | ○ |
| セグメント配信 | ○ | ○ | ○ |
| クロス分析 | ○ | ○ | ○ |
| 予約管理 | ○ | ○ | ○ |
| 導入実績 | 43,000件以上 | 3,500件以上 | 非公開 |
| サポート体制 | チャット・電話・セミナー | 専任担当者によるサポート | チャット |
自社の予算・必要機能・サポートの優先度を整理したうえで、最適なツールを選択してください。
Lステップの導入準備と運用のポイント
Lステップを導入した後、成果につなげるために押さえておきたい運用のポイントを3つ紹介します。
- 目的の明確化とKPIを設定する
- シナリオをしっかり設計する
- 専門のパートナーに任せることも考える
1. 目的の明確化とKPIを設定する
まずはプロジェクトに関わるメンバーの中でKPIを立てて、LINE運用の具体的な目的を定めましょう。
たとえば、スクール・セミナー系のLINE運用であれば、以下のようなゴールを設定してKPIを立てるのが一般的です。
- LINEからの問い合わせを月30件に増やす
- セミナー参加率を20%改善する
目的が曖昧だと、結果として得られた数字も分析できず、せっかくLステップを導入しても成果が出ているのか、何を改善すべきか分析できません。
2. シナリオをしっかり設計する
Lステップがうまく運用できるかは、「シナリオ設計の質」に左右されます。そのため、友だち登録からゴールまでの導線は緻密に設計してください。
顧客心理に合わせてシナリオを組み立てないと、成果につながりません。効果的なシナリオ設計には、マーケティングスキルと配信結果を分析して修正し続ける継続力が必要です。
なお、Lステップの初期設定方法については、以下の記事で詳しく解説しているので、合わせて参考にしてください。
3. 専門のパートナーに任せることも考える
自社でリソースを割くのが難しい、あるいは最短で改善サイクルを回したい場合は、外部のLINE運用のスペシャリストに依頼することも手段の一つです。
なお、私たちFancyWebmateは、Lステップ認定コンサルタントの一つで、400社以上の支援実績があります。動画制作やデザイン部隊を自社に抱えているため、LINE運用に必要なクリエイティブ制作も一括対応可能です。
具体例として、弊社が支援した「動画編集CAMP様」の事例では、独自のシナリオ設計を導入した結果、説明会への申し込み率が業界相場の20%を大きく上回る「43%」を達成しました。
公式LINEを構築して終わりではなく、安定して改善し続けられる体制にしていきたい方は、ぜひ私たちまでご相談ください。
Lステップ導入に関するよくある質問

Lステップの導入に関して、よくいただく質問をまとめました。
Lステップはどんな業種に向いている?
予約や来店、問い合わせなど継続的なコミュニケーションが発生する業種に向いています。
美容室やクリニック、スクールなどの顧客育成が必要なビジネスで、とくに成果につながりやすい傾向があります。
Lステップはフリープランだけで運用しても問題ない?
Lステップのフリープランはテスト運用には適していますが、売上を伸ばすことを目的に運用するのであれば、スタートプラン以上を推奨します。
フリープランでは配信上限の少なさや機能制限により、Lステップの性能を活かしきれません。
LINEは自社運用か運用代行かどちらがいい?
自社での運用(内製化)も可能ですが、初めて導入される場合は外部の経験者への依頼をおすすめしています。
売上を高めやすい導線設計や、成約率に直結するデザイン・ライティングには、専門的なマーケティング視点やプロのスキルが重要になるからです。
また、複雑な設定ミスによる誤配信といったリスクを回避し、ブランドの信頼を守る確実な体制を構築できる点も運用代行を使うメリットといえるでしょう。
プロに任せることで内製による試行錯誤の時間を短縮し、早期の売上改善へとつなげることができます。
LINE運用は効果が出るまでどれくらいかかる?
業種によりますが、早いケースでは導入から1〜3ヶ月程度で「問い合わせ数の増加」や「リピート率の改善」といった数値に変化が現れることがあります。
重要なのは、配信データを基にシナリオを磨き続けることです。まずは短期でデータを取り、仮説検証を回しながら精度を上げていきましょう。
Lステップは無料トライアル期間中に解約できる?
はい、30日間のトライアル期間中に解約すれば費用は発生しません。
トライアル期間中は、選んだプランの全機能を利用できます。
Lステップは安全に使えるツールですか?
Lステップは、株式会社Maneqlが運営する正規のマーケティングツールです。導入社数は43,000件を超え、上場企業や自治体、大学等でも利用されています。
一部のネットワークビジネスで悪用されるケースがありますが、ツール自体の安全性に問題はありません。
Lステップは成果につなげるためのプラットフォーム

Lステップは、単なるメッセージ配信ツールではなく、顧客一人ひとりに合わせた最適な接客を自動化し、利益を高めるためのプラットフォームです。
導入を成功させるカギは単にツールの操作方法を知ることではなく、導入前の設計にあります。何を達成したいのかという目的を明確にし、そこから逆算したシナリオと運用体制を整えることが、確実な成果への道筋です。
私たちFancyWebmateは、400社以上の支援を通じて培ったLINE運用のノウハウで、貴社のビジネスを次のステージへ引き上げます。
Lステップを「ただ導入する」のではなく、「強力なマーケティングチャネル」に変えたいとお考えの方は、ぜひ一度ご相談ください。
LINEマーケティングを
メインに、
総合的な
Webマーケティングをご支援
- 累計支援社数300社超
- Lステップ認定コンサルタントで
トップクラスの成果実績 - お客様満足度98.7%
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